2013年05月

凛家の麻雀放浪記 2

凛家の麻雀放浪記 パート2です。

(「パート主婦」のカテゴリーを、「麻雀?」「賭博?」に変えなきゃいけないかな (^_^;)
と、今、調べましたが、見当たりません。
凛次郎との思い出の記事ですので、どうか、お見逃しを~。
どうぞ、スルーしてくだされ~)


さて、昨夜に引き続き、連荘です。(o^∇^o)ノ

あっ、ちなみに、我が家では、
中国語講座」 と呼んでいます。(o^∇^o)ノ



その中国語講座ですが、
わずか1日でこんなに腕を上げるのかと思うほど、腕を上げた凛次郎

昨夜とは打って変わって、簡単に振り込んでくれません

振り込まんどころか、こんな見事な手を作っておりました~



P1090517















リーチ タンヤオ ピンフ 三色 つまり


「メンタンピン 三色 マンシュウ (^O^)

麻雀を覚えたての頃は、こう言う手を作りたくなるのです~。(*´∇`*)


ところで、今夜はなかなか上がれず、
じっと我慢の凛でおりましたが、ついに、出ました

メンタンピン 一発
 ヾ(=^▽^=)ノ

今夜も私が一番勝ちでした~。



それにしても、夫の情けないこと (-"-)

一勝負、一勝負終わるたびに、
夫は自分の手の解説を始める。(-"-)

「もうちょっとで、あーやった、こうやった」 と嘆く。

当然、無視
 ( ̄▽ ̄;)

すべては結果だ~
( ̄▽ ̄;)
男のくせに、こま(度量が小さい) ('д` ;)






最後まで読んでくださってありがとうございます。
来たよのクリック 毎日1回 してくださると嬉しいです

                                             
ブログランキング・にほんブログ村へ    
          にほんブログ村





感動して涙が出ました...

感動しました。。゜(´Д`)゜。


日本ダービーです。
久し振りに競馬を見ました。


オグリキャップ以来の感動です。



                          (画像をお借りしました)   



4コーナーを回った時は、だめかと思いました。
もう、これは、抜けられんと思いました。


でも、それからの脚力の素晴らしかったこと...。


あんな後方からでも、1着になれるんですね。


抜き出てからの、末脚がすごくて感動しました。



 

              (画像をお借りしました)



私、涙が出ちゃいました。





                 (画像をお借りしました)



なんだか、人生と重なってしまいました。


                     

武豊騎手とキズナに乾杯!





最後まで読んでくださってありがとうございます。
来たよのクリック 毎日1回 してくださると嬉しいです

                                             
ブログランキング・にほんブログ村へ    
          にほんブログ村

凛家の麻雀放浪記 1

今夜(5月25日)、
前から約束していた麻雀を、凛次郎(次男)とした。
(もちろん、お金は掛けてないよ~ (^_^;) )


私は20数年ぶりの麻雀で、凛次郎は初めて。

凛次郎は、ゲームでかなりの腕前かと思ったら、
なんのなんの、まだまだで、ちょっと、安心。(´∀`)

凛次郎は、余程、力が入ったのか、
(うん これは、きっと、勉強より力入ってる

暑い暑いと団扇で仰ぎだした(笑)


我が家の麻雀のルールは、
負けても、決して、はぶてないこと。(ふてくされないこと) 


さて、半荘を2回して、その結果は~

私の1番勝ち
だった~。 ヾ(=^▽^=)ノ

そして、2番は母

人数合わせで協力してもらったんだけど、なかなかのもんだった~。 


情けない
男どもだ~(笑) 


それでは、成績発表~
 

凛 +40 母 +13 夫 ー6 凛次郎 ー47



凛次郎~、 母(凛)を恐れ入ったか

まだまだ、母をばかにするでないよ~



P1090516

















最後まで読んでくださってありがとうございます。

来たよのクリック 毎日1回 してくださると嬉しいです

                                             
ブログランキング・にほんブログ村へ    
          にほんブログ村



お客さんは、皆、平等だ。

職場の魚屋さんでは、例えば、

「誰々さん(お客さん)の注文のお刺身の皿盛りには、
何々(ある魚)を入れないでください」

などと言われることがある。

それは、お客さんの嗜好ではなくて、魚の良し悪しや鮮度からだ。


そんな時、○○ちゃん(魚屋のお兄さん)は言うのだ。

「誰によくて誰に悪いなんてあり得ない」

「誰々に売ってはいけんものは、他の誰にも売ってはいけない」


つまり、○○ちゃんは、
お客さんは、皆、同じように対応しなくちゃいけないと言のだ。


が、○○ちゃんを尊敬した出来事の一つだった。





最後まで読んでくださってありがとうございます。
来たよのクリック 毎日1回 してくださると嬉しいです

                                             
ブログランキング・にほんブログ村へ    
          にほんブログ村

媚びない

超大物有名人の身近なお方が、
○○ちゃん(魚屋のお兄さん)が引いた鯛の姿造り」を
召し上がられたそうだ。

今や、日本中の誰もが知ってるような超大物有名人。
その身近なお方~。

そして、その感想が、
「とてもよかった、とても美味しかった」そうだ。


そのことを、早速、○○ちゃんに伝えたら、
(そんなこと、どうでもいい~)
みたいな無関心な様子で、

「●●のばぁちゃんの方が大事~」 だって~。
(毎日、お刺身を買いに来てくれる91歳のおばあちゃん)

どんな有名人にも媚びない○○ちゃんの
そんな所が好きなんだな...私。 (*´∇`*)





最後まで読んでくださってありがとうございます。
来たよのクリック 毎日1回 してくださると嬉しいです

                                             
ブログランキング・にほんブログ村へ    
          にほんブログ村
ギャラリー
  • リフレッシュパーク豊浦♪
  • リフレッシュパーク豊浦♪
  • リフレッシュパーク豊浦♪
  • リフレッシュパーク豊浦♪
  • フェリーチェでランチ♪
  • フェリーチェでランチ♪
  • フェリーチェでランチ♪
  • フェリーチェでランチ♪
  • フェリーチェでランチ♪